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2007年10月

2007年10月31日 (水)

[速報!]CNETに掲載されました>わくラボが

先日取材していただいたCNETの件、どうやら記事が公開されたみたいです。とうとう、メジャーなメディアにデビューしました(笑)

なんだかわくわくオープンラボが凄い団体のように見えてくる^^;

本名で掲載されてもよかったのですが、「やのしん」の名前で載っけてもらいました。「やのしん氏」と書かれるとなんだか恥ずかしい…

CNET:刺激的な人と協働できる--クラウドソーシングという新しい開発のあり方

その時の様子↓

わくラボ CNETの取材を受けるの絵

保田さんもさっそくエントリーしてた、

記事の中では明確には触れていませんが、このインタビューのときに集まった際にメンバーの口から出たのは、会社内だと無駄な仕事がたくさんあるが、こういう形式だととにかく効率的に作業を進めようとするので、無駄がないということでした。

たしかに。会社としてこういう事業に取り組む場合には、いろんな人にネゴする必要があったりとか、利害関係上で圧力や障害があったりと進行上なにかとメンドクサイことが多かったのだけど、わくラボでは「作りたいものを作る」という目標にたいして余計なぜい肉が不要なので、より効率的に進められるような気がする。

問題は、もしこういったサービスを事業化・企業化するときだろうなあ。でもまあ、それはそんときに考えればいーか。

2007年10月24日 (水)

ブログの更新頻度=健康のバロメータらしい件について

気付いた。まさに現代風のバロメータかもしれないが。

普段ひんぱんにブログやmixi日記を更新している人が、 しばらく新しいエントリーが投稿されなくなったりすると、たぶんその人は体調を崩しているの法則。

たぶんね、たぶん。
仕事とかで忙しい、なんて時もあるだろうけれど、忙しい時でもちょこっとヒトコト程度書くなんてことはできるんですよね。
でも、健康じゃない状態ってそんなこと言ってられなくって、マジブログなんて書いてる余裕はないと思った。つまり、 更新が止まっちゃったときは俺は病気でぶっ倒れてそれどころじゃないor死んじゃった、と思ってください。

なぁんて、少し余裕が出てきたのでぶっこいてみた。
処理能力が下がってしまった間に嫌という程のメールが山積みになってしまったので、まずはそれから片さなければ!

健康が一番です!  虫歯が3本見つかっちゃいましたが…

2007年10月18日 (木)

自分たちがこんな日本にしちゃったのよ

ちょーちょーちょーいい感じ保田さんのブログエントリーより、

 

誰がこんな日本にしちゃったの?
  という思いが私の中では非常に強い。そしてそんな日本をなんと抱えたいと思って日々活動してきたわけですが、   最近は虚無感に駆られることが多い。

 自分自身も同じく、今の日本という国に対してやや諦めに近い感覚を持っています。
まわりにも「別に日本という国にこだわらなくてもいいや」といった考え方の人が多いと感じるし、自分も最終的にはその方法もありかなと感じているひとりです。
おそらくですが、日本国内・国外ということのギャップが縮小し、また国民の中に能力的に高度な人が増えてきたことで、多種多様なモノの考え方が受け入れられる社会になったからだというのが、個人的な意見です。それについては社会の高度化ということなので否定はしないのですが。

 ただ、多種多様なモノの考え方、と書いたのですが、それは各自がそれぞれバラバラの思考を持っているだけで、国民に共通する軸が全く無いのだと思います。
 多種多様であっても、「国」という(または「世界」「地球」それぞれで)共通する軸があるべきなのだと思っており、「自分達が生まれ、育って生活してきたこの国の力を底上げする」という本質的な軸だけは、全国民が共通して持っておくべきじゃないかと。 極論を言えば、その他の部分は人それぞれであっても良いと思うんですけどね。
 軸のない多種多様性は結果として「自分さえ良ければいい」という結果を生みます、多種多様であっても「人を思いやる」という軸をみんなが共通で持てば、最近のような異常な事件や低俗な不正などは起き難いのではないでしょうか。

 しかし、「実質的に破綻している国の現状の責任」を追求したところで誰か特定の人達ってわけではないんですよね。結局、国民ひとりひとりのマインドが集まった結果、「国」という組織ができるのであって、「おまえが悪い」という犯人探しを始めたってそれは本質的ではないと思っています。自分自身を問いただしても、そんなに良く出来た人間だとは思えないし、人には言えないような悪いことも思いついてしまう人間だし(それを実行するかどうかは別として)、結局、自分みたいな「チョイ悪」 (?)な人間が集団を形成した結果が今の日本という組織なのだと思います。

今の日本の現状は我々の世代がそのように導いたわけではないけれど、自分を生んでくれた親やその更に親が作り上げていった結果の良い面・悪い面のうち後者(もちろん、良い面もあると思います)が目に余る惨状として今の我々にバトンタッチされているのだと考えると、次の二択、

 

諦めるのか、頑張るのか、二択でしかない。

の答えとしては、自分達の世代で「頑張る」のが正解だと思う。

 いろいろ理屈ばかり言っていても仕方がなくて、「んじゃあ、具体的に何をするのよ?」ってことだけが大切だと思うのですが、、、
大きなことを言えば色々とやるべき行動は言えるのですが、結局それは絵に描いた餅。

 今、自分達にとって必要なことは「お隣、二軒先の住人同士のことを知る、仲良くなること」だと思います。
なんじゃそりゃ、と思われるかもしれませんが、隣近所の人のことを思いやることができずに、国という全体を思いやることはできないのではないでしょうか。何もプライバシーに関わることまで深く知りなさい、ということではなくて、「隣近所の人たちが快適に暮らせるような行動をとる」、できることなら「仲良く」なってお互いで助け合える暮らし、それこそが社会なんじゃないかと思います。
 そのマインドが集まった結果が「国」という組織を形成するはず、そうなれば今のような破綻した国になる前にみんなで歯止めをかけることができるんじゃないかなと思います。

さぁ、今日もがんばって仕事して1192つくろう!

2007年10月17日 (水)

いろいろ一気にエントリーしてしまいました…

…すんません、ここ数日のところ(ていうか数週間)忙しくてエントリーできていなかった書きかけのものを一気に投稿しちゃいました。

夏休みの宿題はいつも最終週にカケコミでやりとげる子でした、ええ。

ipod touchでFacebookにアクセスするとビビる件について

ipod touch ネタ、twitterにもupdateしましたが。

それは偶然きがついたこと。もう寝ようと布団の中にて、touchでネット遊びしててきがついた。

facebookはtouch/iPhone向けに画面Uiが最適化されてるぞ!!!
これはマジ必見だとおもう、お持ちのかたはぜひおためしを。
まっちがいなく新しいwebアプリケーションの在り方を経験すると思う。


と、布団の中から書いてみる

   

2007年10月16日 (火)

たまには病院行ってみる。

ただいま朝の9時前。

  先週後半、仕事詰めすぎたせいか風邪こじらせちゃいました。
 
  それが原因というか、誘発したというか、旅行中から胃がやけにムカムカしててそろそろ仕事に影響しそうな程になって嫌なので、   早速今朝一番で病院へ。
 
  すぐに病院にいくなんて自分としてはとても珍しいのだけど、気になってる症状で調べてみると「胃がん」「胃潰瘍」   なんて言葉が並んでて不気味なのです。
 
  なんて携帯で書いてたら診察し室に呼ばれました行ってきます。
  <追記>

この時期には多いですよ、といういつものありきたりなコメントをいただいた。でもこの先生、 なんとなく信頼できそうなので額面どおりに受け取る。

問診、触診の結果、とりあえずまだ深刻な状態ではないでしょうということで、胃炎を抑える薬をもらって様子見ということに。

元来、薬で治療することが大嫌いな性格なので、ちょっと負けた気分。でも、胃がムカムカ・ ゲップゲプし続けていたら生産性も下がっちゃうので言う事聞きますよ。


数日前からの症状や気になってたことをメモ帳に詳しく書きとめていて、 問診でつぶさに説明していたらお医者の口数が異様に少なかった。 だって、 "あーだこーだ"とやりとりで時間が消費されてくのが嫌なんすよ。

2007年10月11日 (木)

CNETに取材していただきました。

わくわくオープンラボで、ですけどね。今月始めにリリースしたHanauter.com(ハナウタードットコム)がきっかけで、 わくラボという団体組織に興味を持ってくれたらしく、CNETに取材していただきました。

詳しい内容は、近いうちにCNETに掲載されると思うので、そのときまでお楽しみ、で。
なお、顔出し、名前出し、ダダ漏れ、で載っちゃいます、きっと。

そういえば、今チマタで話題のダダ漏れの方にお会いしました。おもろかったぁ
CNET_1
…インタビュー中の風景
CNET_2

…ライターの小林さんが、Skypeをつかって沖縄にいるわくラボメンバーにインタビューしてる風景。

CNET_3

…取材後にハナウターのリリース祝いと今後の運用についての話し合いのため軽く打ち上げ。 hiniclipで話題のトミモトリエさんと記念写真。初めまして、なのですが、いつも見てます(仕事してる風景を)

↓CNETを訪問する瞬間。なんだか盗撮っぽい。

■CNETで取材されました その①入室編

■CNETで取材されました その②取材中の風景

■CNETで取材されました その③沖縄メンバーとSkypeでインタビュー

2007年10月10日 (水)

わくラボで第一弾サービス hanauter.com(ハナウタードットコム)をリリースしました

しばらくまとまった時間がとれなくてお知らせが遅れてしまいましたが、個人的に参加しているわくわくオープンラボで第一弾サービス「ハナウタードットコム」を先日10月1日にリリースしました(おそっ!関係者のみなさん、スンマセン…) プレスリリースはこんな感じ

サイトはこんな感じ。↓(フフン

ハナウタードットコム

もうすでにプレスリリースや各種メディア、みなさんのブログなどで関連のエントリーがアップされていますので、告知&引用を交えつつ僕もコメントを残したいと思います。(フフン

■ハナウタードットコムとは

サービス内容を簡単に説明すると、ユーザーが鼻歌を吹き込み質問を投稿すると、別のユーザーが曲に関する情報を教えてくれる質問&回答サイトです。 利用するためにはウェブを閲覧できる環境の他に、鼻歌を投稿するときに

     

  • Skypeソフトウェアのインストール
  •  

  • Skype ID
  •  

  • 録音で使うマイク(最近のノートPCなどは内蔵型が多いのでその場合は)

が必要となりますが、ただ普通にながめたりコメントするといった利用にはこれらは不要です。
鼻歌を聴く場合には音が鳴るので、勤務中の方などはぜひまわりにご注意!!(フフン

 いろいろ説明しても訳わからんちん、だと思うので、ぜひ試してみてください!Skypeをお持ちの方は「Let's Call and Sing!」と書いてあるボタンをクリックすると

     

  1. ハナウター君(Skype ID:hanauter)からメッセージが送られてきます。
  2.  

  3. 簡単な手順説明のあと、約20秒間のレコーディングが開始するので鼻歌をフフン♪
  4.  

  5. 録音処理が成功すると、SKypeチャット画面に投稿画面のURLが送られてくるのでそれをクリック
  6.  

  7. ハナウタードットコムに投稿する表題とメッセージを記入して、投稿すると終わりです。(フフン

スカイプをインターフェース(入出力)として使うサービスってなかなか珍しいですよね。ぜひお試しあれ。

わくわくオープンラボ(わくラボ) とクラウドソーシングとは

 知人の保田さん(ちょうさん)がブログで呼びかけた「ちょーちょーちょーいい感じ:ネット事業を立ち上げたい:一緒にやりません?」発言がきっかけで、いろんなバックグラウンドを持つメンバーが集まって一緒にネットサービスを立ち上げよう、という団体です。

 今月で活動期間がおよそ1年とちょっとになるのですが、当初はmixi上のコミュニティで活動を展開していたところ参加者(登録者)がなんと230人以上!ハナウタードットコムも関係する人を集めれば10数人になります。

 わくラボでは不定期(とはいえ、月に一度程度)のミーティングを開催、開発合宿を3回程開催しました。

わくラボのようなグループで何かの事業をおこなう仕組みをクラウド・ソーシングと呼んでいるのですが、クラウドソーシングとは何かについて、次でちょこっとだけ触れてみます。

■ユニークな開発体制:クラウドソーシング

Hanauter.comの開発を行った「わくわくオープンラボ」は日本初のクラウドソーシングです。クラウドソーシングとは、アメリカで登場した新たな協業形態であり、会社や組合という形態ではなく、様々な能力を持った個人が共同でプロジェクトを遂行し、プロジェクトへの貢献度合いに応じて個人に収益が配分されるという仕組みです。

具体的にユニークな点は以下の4点です。

     

  1. サービスの企画、開発に携わったメンバーは、全員本業を他に持っていること
  2.  

  3. メンバーはブログ、SNS上での呼びかけで集まった人たちであり、以前は接点がなく、   開発着手から完成までリアルで会ったことのないメンバーも存在すること
  4.  

  5. 結果として東京、沖縄など、様々な地域から参加者があったこと
  6.  

  7. プロジェクトの成功度合いに応じた収益分配の仕組みを取った事で、サービス開発にかかった費用はほぼゼロであること

つまり、これまで日本では「企業に所属する」ことが事業を行う上で当たり前と思われていたことが、クラウドソーシングの仕組みによって「個人の集合」によって何か事業を起こすことも可能になった、と思っています。

本格的に事業化するためには規模的やスピードといった面で従来の企業組織の方がまだ有利かもしれませんが、「わいわい、たのしくやろうぜ」といったマインドでのチーム事業であれば、クラウドソーシングというアプローチも一考だと感じています。

徳力さんのエントリーによれば、

 

 そこで、個人的に期待しているのがクラウドソーシング的なアプローチです。
   もちろん副業規定という壁はありますが、大企業の中で自分の力を持て余していたり、   今の仕事とは違うことにチャレンジしてみたいような人たちの力が集まれば、結構なエネルギーになるはずです。

会社に所属していて持て余されている能力っていっぱいあると思うんだよなあ。    個々の力は微力でも、集まればすごい力になることはみんな異論は無いはず。能力のロングテールをうまく活用して、    どんどんと面白い組織やチームができてくればいいなと思っています。

 

その他にも、わくラボ”ハナウタードットコム”    リリースに関するブログエントリーを集めてみた。

■保田さん:ちょーちょーちょーいい感じ    「ハナウター:サービス開始プレスリリース」   「新サービスリリース:ハナウタードットコム」

■田中商店さん:TANAKA BLOGhanauter.com をオープンしました。

■CNET JAPAN: 「ネットで集まった開発グループによる鼻歌Q&Aサービス「Hanauter.com」」

■トミモトリエさん:hiniclip「これなんの歌?鼻歌をスカイプで録音して投稿する    「ハナウタドットコム」」

 

その他にも、こんなところで紹介されてた

■「鼻歌Q&Aサービス

■「Hanauter.com    :Skypeを利用した鼻歌Q&Aサービス

2007年10月 9日 (火)

“あの店はなぜ潰れないのか”-週刊オリラジ経済白書

  晩飯時に、週刊オリラジ経済白書を見てたら“あの店はなぜ潰れないのか”        というコーナーやってた。
  これは、一見すると人気のない商店街にある小さなお店なのだけど、なぜか潰れずにずっと営業できている理由をクイズにしているもの。  
 
  一発目のクイズのお店が、東京八重洲のほんっとに人通りの無い場所にある、小さなお花屋さん。    お店の前を通って花を買ってくれる人なんて年間に10人いるかどうからしい。その客単価は約2,000~3,000円。(年間で2,   3万円か)
 
  でも、なんとその花屋の年間売り上げは約4,000万円もあるらしい。その理由は? ざっと内訳を紹介していたのだけど、
 
 

    1.送別会や冠婚葬祭用の花 約800万円
    2.Purika(プリカ)という花びらにオリジナルメッセージがはいるフラワーギフト 約1,200万円
    3.株主総会 約2,000万円  


 
  へぇ~、八重洲という土地柄か、株主総会用に依頼される花が多いとのこと。しかも、見栄を張りたくなるのか客単価も跳ね上がるみたいで、    胡蝶蘭とか頼んでるもんなあ。
 
  紹介されたお店はここ↓
  八重洲花壇
  http://www.yaesu-kadan.co.jp/
 
 
  その他、商店街にあるお茶屋さんなども紹介。年間売り上げはなんと、約8,000万円とのこと。 その理由は、   付近の企業数社と契約して、社内にある給茶機の中身を販売しているとのこと。その他、   日本ブームに便乗して海外へ輸出しているんだってさ。 ほほぅ、面白いなあ。

2007年10月 8日 (月)

iPod touchはこれまでの人生で最高のおもちゃと確定

iPod touchネタ

やっとのことで入手してから、かれこれ72時間あまり、
 ・よそ様の会社のオフィスで開封式、かつそのまま初体験(同期作業)
 ・各所への移動の最中。新幹線の中でさえも。
 ・奥さんの買い物(近所のスーパー)に付き合って、暇を持て余すあいだの暇つぶし
 ・夜、布団の中に潜り込んだあとも、寝る間際の数秒前まで
 ・仕事の合間にいろんなWebアプリサイトをチマチマと実験(もとい充電中など、iPod touchの合間に仕事、かも)

こんな感じで、まるで子供のようにイヂり倒しているiPod touchですが、これは間違いなく、
”これまでの人生で手に入れたなかで、最高のおもちゃ”
だと思った。 さぁ、まずは何を作ってみよっかなぁ~

いろいろと情報が交錯してきたので自分用のまとめサイト作っておこう、ついでに公開しちゃおっと。Wikiが良いかも。

↓iPod touch を開封したすぐ後の、感動の瞬間

2007年10月 5日 (金)

iPod touch をとうとうゲット!

  たまたま、銀座を通過する予定があったので銀座のアップルストアに立ち寄ってみたらなんと、   iPod touchの在庫があるではないか!(8GBのみ。16GBは昼までに売り切れたらしい)
 
  迷う事なくAppleのオンラインストアでの注文はキャンセル、店舗で買うて帰りました。超ウキウキな週末を迎えられそう(笑)  
  iPod touch Apple Ginza

2007年10月 3日 (水)

Amazonと仲直り

なんだかんだとありましたAmazonですが、その後も普通に使わせてもらってますよ。その証拠写真でもアップw

Amazonプライムを契約しているので注文してすぐに配送(早い場合、当日配送)、少量でも配送料無料だったりとちょっとお得。元はとれそうな感じ。

Amazonで書籍購入

2007年10月 1日 (月)

[mixiのデザイン変更]テーマにすれば?

mixiのデザインが変わっていろんな人がコメントしてますね。

新しくなったデザイン、賛否両論ありますね。慣れてくればどおってことないんだろうけど。

でもさぁ、みんなに同じデザインを使わせる必要ってあるのかな。人それぞれ使い方の好みや習熟度が違うので、 各種デザインテーマを用意してあげるってのはどうでしょうか?>中の人

・使い慣れてる人、必要な情報をすばやくチェックしたい人
 →シンプルで情報が凝縮されたデザイン。極端を言えば、テキストのみのデザイン。

・初心者
 →思ったとおりの操作がしやすい、ボタンの意味が分かり易い表記

・若い人
 →ひたすらギャル字で表記。「これは日本語か?」と疑問に思うくらいの。

・古い人
 →縦書き、毛筆体。


どうでしょうか。採用されたらナンカクレ。

Google
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