ネタ・ジョーク

2008年6月12日 (木)

ドレミの歌のラはふざけてる件について

 AMラジオをかけっぱなしにしていたら、「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」で、サウンド・オブ・ミュージックに出てくる 「ドレミの歌」が流れてきた。
 子供の頃に意味わかんなくても覚えさせられたなぁと、懐かしく聴いていたら、歌詞に驚愕。

Doe, a deer, a female deer
("ド"は"メスの鹿")

Ray, a drop of golden sun
("レ"は"光輝く太陽からの落ちてくるもの")

Me, a name I call myself
("ミ"は"自分自身を呼ぶ名前")

Far, a long long way to run
("ファ"は"長い長い道のり")

Sew, a needle pulling thread
("ソ"は"糸と針")


ここまではいいのさ、

La, a note to follow sew
("ラ"は"ソの次の音")

…って、ふざけてんのかよ(笑)

最後も強烈。

Tea, a drink with jam and bread
("ティ"は"ジャムとパンのお供に飲むもの")

おい、誰が”ティ”を”シ” って翻訳したんだよ(笑)

 

2007年7月 6日 (金)

眠い頭で直感的に書いてみた文章

日常ってプチ偶然が積み重なって出来ているよなあ、って。 しかも、その偶然に出会うには、その前にあった偶然を経ていなければ起き得なかったりと、単発で起きてるんじゃなくて なんだか全部が繋がっているかのような「流れ」の存在を感じることが、いろんな場面であるよなあ。

一つ目の偶然がなければ、二つ目の偶然に出会うチケットはもらえず、そうしなければ3つ目のチケットすらもらえない…、ということはその最初のチャンスを手に入れる必要があったりするわけで。

更に思うのは、そのチャンスに巡り合うには、なんだかよくわからないけれど「波長」か「波動」みたいなものがあるっぽい。(別に宗教的な意味ではないです、感覚的な意味。) やっぱり、自分がある一定のテンションの高さになっている時期ほど、「普通、ありえなくね?」と思うような偶然のチャンスにめぐりあっている気がする。

んでもって、その「チャンス」に出会っても自分がそれに気づかなければ意味が無く、見逃さないためには常に「アンテナ」と「判断力」と「行動力」(最後が一番重要か)が揃ってビンビンになっていなければいけないという結論になり。

なんだか気負ってばかりの生き方に思えてくるけど、そんな緊張感も楽しめるようになれば最強だよなあ。

と、最近徹夜続きの頭で考えてみた。

2006年12月23日 (土)

芸人:「くじら」さん

BSデジタル放送局のBS-iでやってた番組、「BLOG@GIRLS」(ブロガル)をたまたま観ていて、ツボにはまった芸人を発見!

「くじら」さんという芸人で、ひたすら釣り名人のモノマネをするのだけど、誰が誰だかわかんね~(笑) でも、釣り名人のことなんて知らなくても大笑いできます。 んで、観てると絶対に「誰だよw」「わかんねーよ!」と同じツッコミをしたくなります。ぜひ一度、ご覧あれ。

YOUTUBEで見つけた
■登龍門 インパクト くじら

■くじらさんのブログ「くじらの遊泳ブログ

Google
あわせて読みたい

2008年7月

    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

最近のトラックバック