カテゴリー: 未整理

  • 経営に必要な視点を、経営者の視点で知ること

    ディノ高原社長のブログにて、
    起業するにあたり非常にためになるエントリーを発見。事業経営にあたり大事な「ロマンとソロバン」のうち、
    ソロバンの腕を磨くために必要な視点だなと思う。なにより、自ら経営を行う立場からの言葉で書かれているため、実践的でとても納得。
    勉強になります。

    ■[仕事]ソフトウェア開発会社を作ろうという小資本理系学生向けのメモ より

    好況時

    好況時は不況時に備え現金を蓄える。現金の相対価値が低いので新規事業や採用広告は最低限にする。ただし、0にするとやり方を忘れてしまうので最低限はやる。

    現金を増やすために金融機関との付き合いを深め現金を調達する。内部留保を増やすため利益を出し税金を支払う。
    業績をアピールして金融機関の借入条件を少しずつ見直す交渉をする。

    従業員の教育研修に投資するなど生産性を高めるための投資をする。

    不況になる時期をしっかりと見極める。

    なるほど。彼の経験を元にした言葉なのだと思うが、実際に経営上で直面した際の思考手段としてわかりやすい。
    経営書などとは違う、身近な視点の高さで語られていて参考になります。All or Nothingではない、
    バランスがとれた彼の感覚が伝わってきます。

    更なる不況がくると思うなら

    借入を返済してしまう。早めに役員報酬を減額したり、引越しなどして支出を減らし利益をちょっとだけ出す。

    ここの表現も、バランスが垣間見えるなあ。

    参考になるか判らないけどとりあえずメモ。

    めちゃめちゃ参考になります(^^

  • 芸人:「くじら」さん

    BSデジタル放送局のBS-iでやってた番組、「BLOG@GIRLS」(ブロガル)をたまたま観ていて、ツボにはまった芸人を発見!

    「くじら」さんという芸人で、ひたすら釣り名人のモノマネをするのだけど、誰が誰だかわかんね?(笑) でも、釣り名人のことなんて知らなくても大笑いできます。 んで、観てると絶対に「誰だよw」「わかんねーよ!」と同じツッコミをしたくなります。ぜひ一度、ご覧あれ。

    YOUTUBEで見つけた
    ■登龍門 インパクト くじら

    ■くじらさんのブログ「くじらの遊泳ブログ

  • 11/30 IN CONCERT Billy Joel@東京ドーム

    最近、忙しさのあまり疲れ気味ですが、ご褒美にと以前から用意していた「IN CONCERT Billy Joel 東京ドーム」に行って来た!

    280946162_24 開演30分前の風景。まさか席がガラ空きか??と思いきや、 開演前になると仕事帰りのお客さんがドドッと入ってドームは満員に!!やっぱりBillyのファン層ゆえに、年配のお客が多い。 

    席はアリーナ席のC17、思ってた以上に右端っこでステージがまともに見えない(T T)  音響も残響が多い、ボーカルが若干聞こえづらいなど、正直言ってあまりよろしくない、ドームゆえに仕方が無いことか。。。

    とりあえず覚えてる限りで、セットリスト&それぞれの雑感

    01.Prelude/Angry Young Man
      …初っ端からかなりアップテンポ
    02.My Life
      …グッと来る選曲に思わず合唱
    03.Honesty
      …二ヶ月間ピアノで練習したかいがありました。(誰が?オレが)
    04.The Entertainer
    05.Zanzibar
    06.New York State of Mind
    07.Allentown
    08.Don’t Ask Me Why
    09.The Stranger
      …不本意だけど、曲のイメージが既に車のCM。。。
    10.Just the Way You Are
    11.Movin’ Out (Anthony’s Song)
      …ミュージカルのお陰か、合唱が大きかった気がする
    12.An Innocent Man
    13.Miami 2017 (Seen The Lights Go Out On Broadway)

    14.She’s Always a Woman
    15.I Go to Extremes

    16.River Of Dreams
      …気付いたら涙流してた。素晴らしい演奏。
    17.Highway To Hell
      …AC/DCが来るとは予想外!!BilliyがローディのChainsawを紹介し、ギターリフを弾き出した瞬間叫んでしまった。久々にヘッドバンキングした。
    18.We Didn’t Start the Fire
      …歌詞はさておき、ライブで盛り上がる曲だなあ
    19.Big Shot
    20.It’s Still Rock And Roll To Me
    21.You May Be Right
      …エンディングらしく、 盛大なパフォーマンス。バックのミュージシャン達もかなりのエンターティナーだなぁ

    ==アンコール==
    22.Scenes from an Italian Restaurant
      … 緩急どちらも楽しめる曲、一粒で二度おいしかった。
    23.Piano Man
      …イントロが始まった途端、涙ボロボロ。大合唱するつもりが涙で声が出ず。やっぱ生きてて良かった、と思った瞬間。

    River Of DreamsPiano Manでは思わず涙を流してしまった… 心がギュッ!と揺さぶられて、気付いたらボロボロに涙が溢れていました。こんな経験はライブで初めて。
    特に、大好きなPiano Manを合唱するためだけにコンサートを楽しみにしてた、と言っても過言では無いにも関わらず、あまりの涙の多さに声がでず歌えず。でも大満足、気持ちが綺麗になれた気がする。

    やっぱりBilly Joelという人は凄いね!! 全曲どれをとっても素晴らしいショーでした。

  • じっと耐えるのみ

    なんだかずぅーと、種まきを続けている気がする。
    しかも自分に対してではなく、人に対して。
    これからの人生もずぅーっと、それが続くのだろうけど。

    まあ楽しいからそれでもいいか」、と思う自分と、
    そろそろ自分の芽のために頑張れば?」という両者で葛藤中。

    別に嫌な訳じゃないんです。むしろ、自分がきっかけになってまわりの人が幸せになってくれれば、
    それはとても嬉しい事で素直に手放しで喜べる。

    でもね、「そんじゃ、それを自分に対してやってあげればいいんじゃん?自分は後回しですか?」と追求&要求してくる、”自分”
    という大株主が存在してるのです。

    30年近く生きてると、とても強欲な自分が存ることも知ってるし、それに対し「欲張るな」「エゴなんて無価値」「人の事でも正しいと思えればそれでOK」と考える謙虚な自分が存ることも知ってる。

    あまり理解されない葛藤かもしれないけれど、、、、、

    まあ、じっと耐えてれば、いつか良い結果になってる、はず。

    (結局、最後はポジティブにまとまる。⇒でもって、しばらくしたら最初に戻る)

  • 税務署通い はじめ

    税務署通い はじめ
    年末にまとめてやるとたぶん死ぬと思い、ちょっと時間ができた隙に税務署へ。いろいろと相談したいことがあるので、これから何度か通いそうです。

    公共機関は使い倒さないとね。

    担当の人がやけにナイスガイなのですが、実は裏があったりするとか?